| 会社沿革 |
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| 1938(昭和13年) 7月 |
当時の逓信大臣免許製造人船舶用救命器具製造業者を統合設立し、資本金10万円、本社を大阪 |
| 市に、工場を東京及び大阪に置き、取締役社長に浅田正一が就任した。 |
| 1944(昭和19年) 1月 |
資本金35万円に増資する。 この年戦災により東京、大阪両工場を焼失し仮工場により操業するほ |
| か、本社を東京都中央区に移転した。 |
| 1945(昭和20年) 4月 |
谷村工場が完成し、操業を開始した。 |
| 1949(昭和24年) 2月 |
大阪工場を西日本救命器具株式会社に譲渡分離した。 |
| 1952(昭和27年) 1月 |
数次の増資により資本金を325万円とする。 |
| 1959(昭和34年) 2月 |
資本金を422万5千円に増資する。 |
| 1959(昭和34年) 8月 |
本社を東京都江東区佐賀町に移転した。このころより船舶安全法の改正に伴う救命水、その他 |
| の付属品を開発し、逐次営業品目を増加した。 |
| 1994(平成6年) 12月 |
資本金を1,000万円に増資する。 |
| 2002(平成14年) 2月 |
品質マネージメントシステムの国際規格ISO9001/2000版を取得した。 |
| 2003(平成15年) 7月 |
MED(Marine Equipment Directive)による型式承認を取得し、谷村工場の品質システム(Quality |
| System Approval)の承認を取得した。 |
| 2004(平成16年) 6月 |
谷村工場において、光触媒アークフラッシュ加工技術の認定を得た。 |
| 2005(平成17年) 8月 |
協力工場にて、品質システム(Quality System Approval)の承認を取得した。 |
| 2007(平成19年) 12月 |
現社長、栗本滋雄が代表取締役社長に就任。 |
| 2010(平成22年) 11月 |
本社を現住所に移転し、英文社名NIPPON LSA INC. と改称しロゴマークを新規に定めた。 |